「いよいよハンブルク」北のドイツの首飾り・4

フランクフルト発のルフトハンザ機。
国内線なので,さっきの国際線より少し小さい旅客機。
窓際の座って,「アイン ビア ビッテ。」
ビールを飲みながら窓の外をながめましょう。
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雲の庭が白く輝いています。
でも,これだけの雲があるということは,雲の下は曇り空かな?

どんどん高度を下げています。
いよいよハンブルクですね。
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ハンブルク,フールズビュッテル空港。
さあ,着きましたね。
降りましょう。降りましょう。
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この記事へのコメント

2009年08月21日 18:12
飛行機からの景色は、いつも楽しみです~♪
空の様子、見ていてあきませんね~。
以前夕陽と追いかけっこをするような景色を思い出していました。小さい飛行機だと雲が近くに見えますね~
2009年08月21日 20:44
おばブー様
フランクフルトからハンブルクまで一時間と言うことですから,上昇してしばらくしたら着陸態勢に入るのでしょうね。雲に近い所を飛んでいたのですね。おもしろい風景が楽しめました。
2009年08月22日 16:36
国内線だと日本人は、というより東洋人は少ないでしょうね。中国南方航空ではほとんどが中国人です。西洋人は10名ぐらいかな?
2009年08月22日 19:27
かおたいま様のおっしゃる通り,国内線の一緒の飛行機には日本人はぼくだけだったと思います。団体ツアーだと移動はバスが多いのかな。

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