コンスターブラ・ヴァッへの広場で飲んだり食べたりしてゆっくり過ごしていましたが,そろそろホテルの方へ向かいましょう。
まだまだ薄明るいのですが,時刻は進んでいるんですよ。
ツァィル通を西へ引き返します。
その前に,この辺りの様子を見ておきましょう。
日本でいう,100円ショップ?
これは1オイロショップ。他の町でも,違う系列のお店を見かけました。
こちらは,コンスターブラ・ヴァッへ駅への地下入口の一つ。
ピンク色がシンボルカラー。公衆電話。
こちらはマクドナルドとベロタクシー。最近日本でもよく見かける自転車タクシー。
この記事へのコメント
えっ? 日本にも自転車タクシーあるんですか?知らなかったわ(^_^;)
でもよく考えたら京都なんかによくいる人力車
と同じようなものですよね^^;
いい感じでゆらりと歩いて,ホテルへ帰りました。
1オイロショップは外から覗いただけだったので,品揃えについてはよく分かりません。でも,日用品とか文具とか雰囲気は日本のそれと似ているようでした。
似たような品物があるようですが,詳しく観察したわけではないので・・・。でも,そんなに高級には見えませんでしたよ。1オイロをEUの人たちはどう感じているのでしょうね。
ベロタクシーがある都市としてぼくが知っているのは,東京と・・・人力車も走る・・・京都だったと思います。京都の場合,走れるエリアが決まっていて,その中で営業しています。
愛地球博でも走っていましたね。
それにマクドもスマートに見えますね。
所変れば品変る…、お味も違うのでしょうか?食べましたか?
100均っていうか,1オイロ均・・・。何だかよその国でも考えることは似ているんだなって思いました。FFaMのここのマクドナルドはあまり特徴はないですが,所によっては,その土地の街並みに合わせた特徴的な店舗もありました。
この自転車には,自分以外にあと二人のお客さんを乗せるので,スピードはそんなに出ないようです。一生懸命こいで,回転数は多いけどあまり進んでないようです。かなりずうたいが大きいので,広い駐車スペースが必要ですよ。
見つけたら覗いてみたいです
でも。。。ドラッグストアのようなお店
名前が出てこないけど、色んな物がすごく安くてお土産を買いました
可愛いカレンダーが0.9オイロでしたもん
日本にあるものが外国ではどんな姿で見られるかを比較して見られるのは面白いです。
日本の100均で買い物をする外国からのお客さんもよく見かけます。